月別アーカイブ: 7月 2014

エアコンのある暮らし

“エアコンのある暮らしは、すごく幸せです。今の猛暑日が続く真夏には、わたしにとってエアコンはなくてはならないものです。 もしエアコンがなかったら暑くてイライラしてしまいそうです。夜も眠れないでしょう。毎日水浴びしなくちゃ過ごしていけないような気がします。 でもエアコンがあるおかげですごく快適な日常です。夜もぐっすり眠れます。わたしはいつもだいたい27.28度に設定しています。それを長時間つけっぱなしにしています。付けたり消したりすると電気代も余計高くなるので、わたしはつけっぱなしにしちゃってます。そのおかげで生ゴミとかは冬と同じで、あまり臭わないです。エアコンのおかげでいいことだらけです。 わたしは、だいたいエアコンを付けて寝る時はタイマーにします。でもタイマーが切れてしばらくすると暑くて目が冷めてしまいます。あんまりエアコンにあたりすぎるのもよくないので、たまに消します。 おもに消している時は掃除をする時です。空気の入れ替えも兼ねてます。 掃除が終わったらまたエアコンを付けてしまいます。 エアコンにあたりすぎると体がだるくなってしまうので程よく使用するのがいいと思いました。 でもこんな暑い日なのでついついエアコン生活になってしまいます。 ”

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エアコンを買った!

“我が家では、暑い夏の時期だけエアコンのスイッチを入れます。 冬の間の暖房は、専ら石油ストーブなもので。 昨年の夏の終わりに、冷房の効きが少し悪いかな?っと感じたんですが、 外の気温も真夏の灼熱の気温とは違っていたし、きっと、外気との差がなくて効きが悪いのだろうと プラス思考故の幸せな考え方をしてしまい、そのままエアコンは冬眠に入りました。 さて、6月も中旬、暑くなってきました。 扇風機では、もう涼しさを感じません。いよいよ冷房を入れましょう!っとエアコンのスイッチを入れました。 勢いよく、エアコンから風がブォーンっと出てきました。 さぁーこれから、涼しくなりますねーなんて思っていたのですが、2分、5分、一向に冷たい風になりません。 どうしたことでしょう? 電源を一旦切り、再度入れ直しましたが、同じく生ぬるい風のみ出てきます。 故障です・・・。 電気屋さんに、修理に来てもらったら、ざっくりと「新しいの買ったほうが修理するより安上がり」っと言われました。 頭の中に「20万?25万?」ヒラヒラヒラ~っと諭吉が舞っています。 そんな急な出費は困る。でもこれからやってくる地獄の天然サウナな気温に耐えれる私じゃない。 しぶしぶATMでなけなしの預金をおろし、電気屋に行きました。 エアコンがずらっと並ぶ前に立ち、とりあえず「安いやつ!」っと、金額ばかり見ていたら、 店員さんが近寄り「エアコンですか~」っと優しく聞いてきてくれる。 おずおずと「どこのメーカーがおすすめですか?」っと聞いてみる。 「ダイキンですね」「機能と価格どちらをとってもおすすめです」っと店員さん。 「あっ、じゃぁ、そのダイキンのエアコンってどのへんですか?」っと聞くと、 3歩ほど右に進み、こちらだと案内される。 想像していた価格より、随分と安いではありませんか! 内心ホッとしていたら、店員さんが「こちらの価格より1万8千円値引きいたしますが、いかがでしょう。」 っと言ってくれました。 取り付け工事も翌日の午前中に対応してくれると言うので、悩まず即お買い上げ。 おかげで、夏真っ盛りの今、涼しく過ごせております。 エアコンから冷たい風が出てくるって、幸せだなっとあらためて思った今年の夏のはじまりでした。 ”

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エアコンやっとつけました

猛暑が何年か続いたので我が家は、昨年やっとつけました。とはいっても、北海道なので今までつけていなくてもそんなに驚くことではないです。さすがに、リビングの温度計兼湿度計が60%ぐらいになるというのはきつかったので、つけるきっかけになりました。北海道は日の出が早く、真夏といっても九州よりも日の入りが早いです。そうすると全体的に温度が夜は下がるのが早いので、そんなになくても不便ではなかったですが、さすがにつけると快適です。特に、夏は冷やしそうめんや冷やしそばなどさっぱりしたものを食べがちになります。ゆでるときはキッチン内は湯気で暑いですが、汗だくになったあと、冷房の効いているリビングで麺ををすするというのはなかなか清涼感があってよいものです。それとは反対に、温かい麺を涼みながらいただくというのも、かえって汗をもっと流すことで体を元気付けるていることにもなっている気がします。使う期間やコストを考えるとエアコンを大型にしたり、他の部屋にもつけることはないと思いますが、つけてあるととても快適だということがわかりました。

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